年月ごと

第37回「市政報告&雑談会」in鶴見西口を開催しました!

投稿日時:
11月12日に37回目となります市政報告会を鶴見西口で開催しました。 いつも駅頭でお会いする方や ポスティングを見て来てくださった方 仕事帰りに立ち寄ってくいださった方等 様々な方にお越し頂きました。 鶴見の地域の課題について皆さんのご意見を頂いたのですが 問題が起きている場所に直接関わっている方 50M以内にお住まいの方 500M以内のお住まいの方 1KM以上離れた場所にお住まいの方 それぞれ課題に対する認識と考え方も違い それぞれの立場で意見を述べ 互いの立場を理解しながら問題を共有することが とても重要なことで 市政報告&雑談会が そのきっかけとなる場になりました。

「市政報告&雑談会」第34回in鶴見駅東口を開催しました!

投稿日時:
本日、第34回目となります市政報告会&雑談会を 鶴見駅東口のシークレインにて開催しました! 今回は、鶴見のことをみんなで考えるというテーマで 鶴見工業高校跡地の利活用 花月園競輪場跡地の利活用 JR鶴見駅東口ロータリーのあり方 中距離電車の停車や貨物線の旅客化の推進 等々、みんなで考えてみました。 それぞれの立場が違うなか、 様々なご意見を頂きました。 鶴見区を一括りにして議論は出来なく、 跡地の利活用に関しても、 近隣のご意見とちょっと離れた住民では捉え方や考え方にも違いがあり、 利害関係者とそうで無い方でも見解は異なります。 それらの様々な立場の意見を聞き、 その意見を集約して方向性を示すのが、 私の役割であると考えています。 これからも皆さんと一緒に地域をより良くする取り組みを進めて参りますので、 ぜひぜひ市政報告会に足を運んで頂き、 ご意見を頂けるとありがたいです。

4/13第21回 市政報告&雑談会in鶴見中央を開催しました!

投稿日時:
昼間に引き続き、開催した夜の部は、 顔見知りの方から初めてお会いする方まで 色々な方が参加してくれました。 前から「有村としひこ」が気になっていたので、 どんな考えを持つ人なのか確かめるために参加してみた。 という方もいました。 そんなこともあり、たくさんの方から質問を頂き、 色々なお話をさせて頂くことが出来ました。 2時間では、皆さんと十分に話をすることができなかったので、 後日、事務所に立ち寄って頂き、 ゆっくりお話しましょうと約束して 市政報告会を終了しました。

市政報告&雑談会のご報告!

投稿日時:
今回は、4/28と4/29にかけて 鶴見中央地区、生麦地区、矢向地区の3カ所にて 市政報告会&雑談会を開催しました。 鶴見中央は、金曜の夜開催ということもあり、 お仕事をされている方々が仕事帰りに立ち寄ってくださいました。 横浜の財政のことや、市政の市民参加について等のお話をさせて頂きました。 私も熱が入り、ついついしゃべり過ぎてしまい、 参加者の皆さんからは「もっと意見を言いたかった!」とのお声を頂きました。 私の市政報告会は、皆さんと対話することを目的としており、 「雑談会」という名称を付けていますが、 結局は、私が一方的にお話をしてしまい、進め方に課題が残りました。 次回は、皆さんの意見をお聞きできるように工夫をしたいと思います。 生麦では、ご年配の方が多かったので、 地域のことと普段の生活に密着した話題を中心にお話をさせて頂きました。 参加された皆さんからは、 税金のことからガレキ受入のとこまで、 幅広い分野で質問を頂きました。 矢向では、ファミリー層の増加に伴う課題と、 交通網のあり方について皆さんで議論しました。 それぞれ、地域によって参加くださる層も異なり 関心のある話題も異なるので、 私自身、毎回とても勉強になります。 これからも定期的に開催して参りますので、 皆さんの参加をお待ちしております。

横浜市営住宅入居者選考審議会が開催されます

投稿日時:
2月27日に私が委員をしている 「横浜市営住宅入居者選考審議会」が開催されます。 今年の4月に募集する市営住宅の募集内容や 入居者選考基準についての審議を行います。 市営住宅には借上げタイプと直営タイプがあり、 借上げタイプの場合は、 横浜市が民間の施設を通常20年の契約で借上げしているため、 契約が満了すると入居者は他の施設に移らなければなりません。 高齢者向けの借上げタイプでは、 入居時に既に高齢であるため、 将来、転出しなければならないことに不安を感じている お年寄りの方が多くいらっしゃいます。 昨年の審議会にて、このことを確認すると、 入居時に有期限でることを了承頂き入居頂いているので仕方ない。 との回答でした。 そこで、借上げタイプに入居しているお年よりの中で希望者の方には 入居期限の無い直営タイプへ早期に優先転入できる制度を提案しました。 皆さんが安心して暮らせるためには、 まだまだ検討が必要であると感じています。 今年の審議会に向けて皆さんのご意見を募集しています。